大明ハウジング

 

不動産購入の流れ

打ち合わせ

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    購入物件の希望・資金等をご相談の上、探査条件を決めます。お子様の成長や学校の事、ご両親との同居など生涯設計には色々考える事があります。後悔しない決断をするためにも、最初の計画が大切です。  

まずは物件の情報収集

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    数多くの物件が販売されていますので、積極的に物件を収集しましょう。どのような物件がどのくらいの価格で販売されているのかを知りましょう。多数物件を見ているうちに自分たちの希望がより具体的になってきます。

物件見学

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    ご自分が探し当てた物件を見るのが一番です。希望の条件に近いものが見つかったら物件を不動産会社の担当者と見に行きましょう。資料からではわからないこともたくさんあります。積極的に行動いたしましょう。

諸条件の確認・調整

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    購入物件が決まったら資金計算、諸条件を確認、調整しましょう資金面(月々の返済等)入居開始など大丈夫か確認、調整をします。条件がクリアーになったら、購入の意思表示として購入申し込みを書面にて不動産会社に出します。これをもとに諸条件を売主様と交渉します。

重要事項説明及び売買契約

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    売買契約の前に宅地建物取引主任者により、購入物件の調査事項についての説明を受けます重要事項の説明後売買契約を交わします。金額・条件等に間違いがないか確認し、手付金を支払います。

住宅ローンの申し込み

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    住宅ローンの申し込みをします不動産会社に委託している場合は、不動産会社経由で手続きをいたします。 住宅ローンを申し込むと約1週間程度で融資の可否が決定します。

金銭消費貸借契約

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    融資金融機関とお金の貸し借りの契約をすることです。物件の引渡し約1週間ほど前に必要書類を揃えて住宅ローンの契約を交わします。

引渡し前の現地立会い

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    これからお住まいになる家の確認や土地の確認をいたします。

残代金の支払い・物件の引渡し

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    住宅ローン借入れ銀行にて、司法書士に登記関係書類を確認してもらい、残代金を売主様に支払い物件の引渡しを受けます                                                                                                              

入居

 

不動産売却の流れ

売却相談

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    現在お住まいの物件のご売却をお考えになったご事情やご希望を伺った上で売却の流れを決めます。どのような売却が自分たちにとって望ましいのか、きちんと計画を立てましょう。

価格査定

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    ご売却の計画が決まりましたら、不動産会社の担当者に売却価格の査定をお願いしましょう。周辺物件の取引事例や現在販売されている物件と照らし合わせてどのくらいの価格で売却できるか算出してもらいましょう。

媒介契約

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    価格の査定後、仲介業者との間で「媒介契約」を交わします。媒介契約には「一般媒介」「専任媒介」「専属専任媒介」とがあります。それぞれの内容を確認し媒介契約を交わしましょう。親身になって売却に取り組んでくれる不動産会社を探すのがポイントです。

ご売却物件の販売活動

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    お預かりした物件を、当社ホームページ、住宅情報誌、新聞折込チラシ、業者間のオンラインなどで購入希望者を探します。

購入希望者からの購入申し込み

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    購入希望者が見つかりましたら、売却条件等の調整をいたします。代金の支払い方法、物件の引渡し時期などの調整を行います

不動産売買契約

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    売買契約の前に買主様に宅地建物取引主任者より売却物件の説明があります。買主様と売買契約を交わします。

物件の引渡しの準備・立会い

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    引き渡し日に間に合うように借入れ金の返済、抵当権の抹消手続きなど各手続きを行ないます。また売主・買主双方で売却物件の立会を行ないます

残代金の授受・物件の引渡し

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    残代金の受取、鍵の受け渡し、固定資産税等の精算をして各登記の申請をいたします。

売却

 

Q&A

何千万円の買い物は始めてだから、とても心配なんだけど?  頭金のこと、ローンのこと、税金のこと・・・いろいろ考えると・・・。

ご安心ください。不動産は一生の中で一番高額なお買い物。大明ハウジングでは、お客様の立場になって物件探しからお引越までの流れをわかり易くご案内しております。
又そのステップごとに当社がアドバイスさせて頂きますので、親切、丁寧にご説明させて頂いております。 ご相談だけでも構いません。一度お気軽にご来店、お問い合わせ下さい。

不動産業者はどうやって選ぶの?

純粋な仲介会社を目指す当社の考えはお客様が私たちのデータベースで気の住むまで物件を選んでいただきたいと考えております。。 自分のペースで物件同士を比べたり、家族と相談するのもいいでしょう。不動産屋さんでどきどきしながら間取り図をくくって探すのではなく、家でオフィスでじっくり探してください。私たちのデータベースは最新で物件数も多いのでご安心頂けるかと思います。

週間の不動産誌はいつのデータ?

一般的に見てフリーペーパーなどの情報誌の物件情報は大体2週間前のものと考えられます。新聞の折込チラシもあなたの手元に来た日の少なくとも前の週のものでしょう。残念ながら印刷された情報は掲載までのタイムラグの間に状況が変化した可能性があります。物件の流通はまずは専門の業者が物件を手にいれて問題のない状態にしてからお客様の目に入る情報として流します。したがって経験豊富なアドバイザーが必要なわけです。業者が手に入れる情報も当社がアドバイスすることにより安心や信頼のおける関係をお客様とつくれるわけです。

あなたの売却価格設定は適切ですか?

レインズってお聞きになられたことがありますか?(REINS:不動産流通標準情報システム) 実は、このシステムが不動産売却情報の元締めなのです。宅地建物取引業法上、売却の依頼を受けた業者は、専属専任媒介契約、専任媒介契約、一般媒介契約を売主と締結しなければいけません。 専属専任の場合5日、又は専任の場合7日以内に登録する義務が在るのです。実はこのシステムは平成2年から作られたシステムで、今日まで不動産業者の情報源で、これが頼りで商売を出来たのです。これからも情報源であり続けるこのシステムをきちんと利用すれば、「大切な資産である自宅を少しでも早く、高く売却したい」を実現出来るのです。

そのために必要なことは実勢価格調査です。つまり査定が必要なのです。「高く売る」と言うことはその時の相場で速やかに売却することです。この査定額が市場価格より高ければ、いい家でも売れません。ムダな時間がかかり、資産価値を下げてしまいます。また、何社かの不動産会社に自宅を査定させ、一番価格の高い不動産会社にするのも危険です。売りの媒介契約を取りたいがために、高い金額を言ってくる可能性があります。 金額を聞かされればその業者に頼みたくなりますが、相場より高いものは誰も買いません。結局、時間ばかり過ぎ売れ残りのイメージがついて、大幅な値引きをするはめになってしまいます。